【2026年最新】35歳からの女性におすすめの結婚相談所4社を徹底比較|後悔しない選び方
※この記事には広告・PRを含みます。料金・サービス内容・キャンペーン等は変更される場合があります。申込み・契約前に必ず各社の公式サイトで最新情報をご確認ください。
「35歳から結婚相談所に入っても遅くない?」
「マッチングアプリを続けているけれど、結婚につながらない」
「結婚相談所が多すぎて、結局どこを選べばいいの?」
そんな悩みを抱えていませんか?
35歳を過ぎて婚活していると、
「時間を無駄にしたくない」
「次に付き合う人とは結婚したい」
という気持ちも強くなりますよね。
でも、焦って誰かと結婚する必要はありません。
大切なのは、
これからの時間を、どんな出会いに使うか。
です。
マッチングアプリでも結婚はできます。
一方で、
「相手に結婚する気があるかわからない」
「付き合ったのに、結婚の話になると進まない」
「半年、1年と婚活しているけれど同じことを繰り返している」
という状態なら、出会う場所そのものを見直す価値があります。
そこで選択肢になるのが、結婚相談所です。
ただし、
有名だから。
一番安いから。
ランキング1位だから。
という理由だけで決めるのはおすすめしません。
この記事では、数多くのサービスを浅く紹介するのではなく、特徴の異なる次の4社に絞って比較します。
- パートナーエージェント
- ウェルスマ
- エン婚活エージェント
- naco-do
この記事の目的は、
「どこが1位か」を決めることではありません。
読み終わったときに、
「私なら、この相談所をまず比較すればいい」
と判断できるようにすることです。
- 35歳から結婚相談所を検討する意味
- おすすめ4社の特徴と違い
- 料金・サポート・出会い方の比較
- 自分に合う結婚相談所の選び方
- 無料相談で確認すべきポイント
- 結婚相談所選びで後悔しないための注意点
- 結論|35歳からは「おすすめ1位」より自分との相性で選ぶ
- 35歳から結婚相談所を検討する意味
- 35歳から結婚相談所を選ぶ7つのポイント
- 35歳から比較したい結婚相談所4社
- ① 手厚いサポート重視|パートナーエージェント
- ② IBJ+オンライン仲人|ウェルスマ
- ③ コスト・効率重視|エン婚活エージェント
- ④ オンライン+伴走支援|naco-do
- 4社比較|結局どこが自分に合う?
- あなたならどの結婚相談所?
- まだ迷うなら、4つの質問で絞る
- 無料相談・無料面談で必ず確認したい3つのこと
- 結論|35歳からは「おすすめ1位」より自分との相性で選ぶ
- 結婚相談所選びで失敗しやすい7つのパターン
- 無料相談・無料面談で必ず聞きたい7つの質問
- 無料相談を受けても、その場で入会しなくていい
- 35歳だから「条件を下げればいい」わけではない
- 35歳からの婚活で大切なのは「時間の使い方」
- まとめ|35歳からは「ランキング1位」より「自分との相性」で選ぶ
- あなたならどの結婚相談所?
結論|35歳からは「おすすめ1位」より自分との相性で選ぶ
最初に結論です。
すべての35歳女性にとって1位の結婚相談所はありません。
なぜなら、婚活で何につまずいているかによって、必要なサービスが違うからです。

30秒でわかる|あなたならどこ?
「一人で婚活すると迷ってしまう」
「IBJで活動したい。でも店舗型ほど費用をかけたくない」
「自分でも積極的に動ける。総費用も抑えたい」
「オンラインがいい。でも婚活の進め方から相談したい」
この時点で1〜2社に候補を絞れれば十分です。
35歳から結婚相談所を検討する意味

結婚相談所を利用する大きな意味は、
結婚を真剣に考えている人との出会いに時間を使いやすくなること
です。
一般的なマッチングサービスには、
- 恋人が欲しい
- まずはデートしたい
- いい人がいたら結婚したい
- 数年後なら結婚したい
- できるだけ早く結婚したい
など、さまざまな目的の人がいます。
一方、結婚相談所では独身証明書などの必要書類を提出して活動する仕組みが一般的です。
たとえばエン婚活エージェントでも、すべての利用者に独身証明書の提出を求めています。
つまり35歳からは、
「何人と出会ったか」だけではなく、「結婚意思のある男性との出会いに、どれだけ時間を使えたか」
という視点も重要になります。
結婚相談所は、結婚を保証するサービスではありません。
それでも、
結婚意思が曖昧な男性を見極めるためだけに時間を使うリスクを減らす
という意味では、有力な選択肢です。
35歳から結婚相談所を選ぶ7つのポイント
① 会員数だけで決めない
「会員数○万人」
という数字はわかりやすいですが、それだけでは十分ではありません。
確認したいのは、
- 自分の地域に希望条件の男性がいるか
- 希望する年齢層の男性がいるか
- どの会員データベースを利用できるか
- 毎月何人へ申し込めるか
- 毎月何人紹介されるか
です。
会員数が多い=自分が会いたい男性へたくさん申し込める
とは限りません。
② 毎月の申込可能人数を見る
婚活は、登録しているだけでは進みません。
希望条件に合う男性がいても、実際に申し込めなければ出会いにはつながりません。
そのため、
会員基盤 × 申込可能人数 × 自分の希望条件
をセットで比較します。
③ オンライン型とサポート型の違いを理解する
オンライン型には、
- 店舗へ通わなくていい
- 仕事と両立しやすい
- 費用を抑えやすい
というメリットがあります。
一方、サポートを重視する相談所では、
- プロフィール作成
- 相手選び
- お見合い
- 仮交際
- 真剣交際
- 結婚への意思決定
などを担当者へ相談できます。
どちらが優れているという話ではありません。
大切なのは、
「私は一人でどこまで婚活できる?」
と考えることです。
④ 月会費ではなく総額を見る
結婚相談所では、
- 初期費用
- 月会費
- お見合い料
- オプション
- 成婚料
などが発生する場合があります。
したがって、
「月額○円だから安い」
では判断できません。
最低でも、
- 6か月活動した場合
- 12か月活動した場合
- 成婚退会した場合
の総額を確認してください。
⑤ 成婚率だけで決めない
「成婚率○%」
という数字は魅力的に見えます。
でも、
- 「成婚」を何と定義しているのか
- 分母は誰なのか
- 対象人数は何人なのか
- いつのデータなのか
によって意味は変わります。
そのため、本記事では成婚率だけを理由に4社を順位付けしません。
⑥ サポートの「有無」ではなく中身を見る
「専任カウンセラー付き」
というだけでは十分ではありません。
重要なのは、
何を、どのタイミングで、どこまで相談できるのか。
です。
たとえば、
「お見合いが成立しない」
「仮交際から先へ進まない」
「いつも同じタイプの男性を選んでしまう」
では、必要なサポートが違います。
⑦ 「向いている人」と「向いていない人」の両方を見る
どんな結婚相談所にもメリットとデメリットがあります。
誰にでもおすすめできる相談所はありません。
この記事では、良いところだけではなく、
「どんな女性には向かないか」
まで比較します。
35歳から比較したい結婚相談所4社

ここから4社を詳しく見ていきます。
なお、広告報酬・EPC・確定率が高い順に並べているわけではありません。
35歳からの女性が、自分に合うサービスを判断できること
を優先しています。

① 手厚いサポート重視|パートナーエージェント
パートナーエージェントは、
「一人で婚活するより、担当者と相談しながら進めたい」
という女性に向いている結婚相談所です。
大きな特徴は、コンシェルジュによる人的サポート。
婚活がうまく進まないときも、相手を増やすだけではなく、男性の選び方やお見合い・交際の進め方まで相談しながら改善できます。
パートナーエージェントメリット・注意点
- 担当者に相談しながら活動できる
- お見合いや交際について相談しやすい
- 一人で婚活すると迷いやすい女性と相性がいい
オンライン型と比べると、費用は高くなりやすいです。
自分で積極的に活動でき、担当者のサポートをあまり必要としない女性には、サービスが過剰になる可能性があります。
こんな女性に向いています
「料金の安さより、婚活そのものを一度プロと見直したい」
という女性なら、有力候補です。

② IBJ+オンライン仲人|ウェルスマ
ウェルスマは、
「IBJでしっかり出会いたい。でも費用はできるだけ抑えたい」
という女性に向いています。
IBJの会員基盤を活用しながら、オンラインを中心に仲人へ相談できるのが特徴です。
ウェルスマのメリット・注意点
- IBJの会員基盤を活用できる
- オンラインで仲人に相談できる
- サポートと費用のバランスを取りやすい
対面で手厚く伴走してもらいたい女性には、オンライン中心のサポートが合わない可能性があります。
こんな女性に向いています
「IBJでしっかり活動したい。でも費用とサポートのバランスも重視したい」
という女性なら比較候補です。

③ コスト・効率重視|エン婚活エージェント
エン婚活エージェントは、
「できるだけ費用を抑えて、自分のペースで婚活したい」
という女性に向いています。
オンライン中心で活動できるため、店舗へ通う負担を抑えながら婚活を進められます。
エン婚活エージェントメリット・注意点
- オンライン中心で活動できる
- 費用を抑えやすい
- 忙しい女性でも続けやすい
仲人に細かく相談しながら婚活したい女性には、サポート量が物足りなく感じる可能性があります。
こんな女性に向いています
「ある程度は自分で動ける。サポートより費用と効率を重視したい」
という女性に向いています。

オンライン型でも、料金やサポートの手厚さには違いがあります。
最後に、オンラインの利便性と伴走支援を重視するnaco-doを見ていきましょう。

④ オンライン+伴走支援|naco-do
naco-doは、
「オンラインで活動したい。でも婚活の進め方についても相談したい」
という女性に向いています。
男性を探すだけではなく、オンラインで相談しながら婚活を進められるのが特徴です。
naco-doメリット・注意点
- オンラインで活動できる
- 婚活の進め方について相談できる
- 店舗へ通う負担を抑えられる
対面で担当者とじっくり相談したい女性には、オンライン中心の仕組みが合わない可能性があります。
こんな女性に向いています
「オンラインの手軽さも欲しい。でも完全に一人で婚活するのは不安」
という女性なら比較候補です。

4社比較|結局どこが自分に合う?

料金だけで決める必要はありません。
35歳からの婚活では、「どれだけサポートが必要か」「どんな出会い方が自分に合うか」まで含めて選ぶことが大切です。
まだ迷う場合は、次の4つの質問で候補を絞ってみてください。
あなたならどの結婚相談所?
最後に、もう一度だけ整理します。
一人で婚活することに不安がある
パートナーエージェント
担当者と相談しながら、自分の婚活そのものを見直したい女性向け。
IBJで活動したい+オンライン仲人がいい
ウェルスマ
オンラインでも仲人に相談しながら、IBJで積極的に活動したい女性向け。
自分でも積極的に動ける+総費用も重視
エン婚活エージェント
オンライン中心で効率よく、自分からも積極的に婚活したい女性向け。
オンラインでも婚活の進め方から相談したい
naco-do
男性探しだけではなく、婚活の進め方も一緒に考えてほしい女性向け。
まだ迷うなら、4つの質問で絞る
Q1|どのくらいサポートが必要?
しっかり相談しながら進めたい
→ パートナーエージェント|伴走型サポートを重視
→ naco-do|オンラインでも相談しながら進めたい
ある程度、自分で進められる
→ ウェルスマ|IBJを活用しつつ費用も重視
→ エン婚活エージェント|オンライン中心で効率よく進めたい
Q2|IBJでの活動を重視したい?
はい
→ ウェルスマ
そこまでこだわらない
→ 他のサービスも含めて比較
Q3|オンライン中心で進めたい?
はい
→ ウェルスマ
→ エン婚活エージェント
→ naco-do
対面も含めて手厚く相談したい
→ パートナーエージェント
Q4|何を一番重視したい?
サポートの手厚さ
→ パートナーエージェント
IBJ+オンライン仲人
→ ウェルスマ
費用と効率
→ エン婚活エージェント
オンライン+伴走サポート
→ naco-do
無料相談・無料面談で必ず確認したい3つのこと
無料相談や無料面談を受けたからといって、その場で入会する必要はありません。
まずは、
「私の条件なら、どんな出会いが期待できる?」
「この担当者なら安心して相談できそう?」
「1年間活動した場合、総額はいくら?」
この3つを確認してください。
そして、できれば2〜3社を比較してみましょう。
料金だけではなく、
- サポート内容
- 出会い方
- 担当者との相性
- 無理なく続けられる料金か
まで比較することが大切です。
最終的には、
「ここなら無理なく婚活を続けられそう」
そして、
「自分が納得して活動できそう」
と思える結婚相談所を選んでください。
結論|35歳からは「おすすめ1位」より自分との相性で選ぶ
35歳からの婚活では、単純に「一番人気だから」「料金が安いから」で選ぶ必要はありません。
大切なのは、
自分にはどんなサポートが必要なのか。
どんな出会い方が合っているのか。
無理なく続けられるのか。
この3つです。
結婚相談所は、結婚するための「答え」ではありません。
自分に合う相手と出会い、幸せな結婚を選ぶための一つの手段です。
焦って1社に決めるより、まずは気になる2〜3社を比較して、自分に合う場所を見つけてください。
35歳なら一番安い結婚相談所を選べばいい?
必ずしもそうではありません。
仮に年間10万円安くても、
「何をすればいいかわからず活動できなかった」
「男性選びで同じ失敗を繰り返した」
「仮交際から先へ進めなかった」
のであれば、安さのメリットは小さくなります。
反対に、自分で十分活動できる女性が高額なサポートを契約しても、ほとんど利用しなければ費用対効果は下がります。
だから、
安いか高いかではなく、自分に必要なサービスへいくら払うか。
で考えてください。
結婚相談所選びで失敗しやすい7つのパターン
① 知名度だけで決める
有名だから自分にも合うとは限りません。
② 月会費だけで決める
初期費用・成婚料・オプションまで含めて比較します。
③ 会員数だけで決める
希望条件の男性数と、実際の申込可能人数も重要です。
④ 成婚率だけで決める
成婚の定義・対象者・期間まで確認してください。
⑤ 担当者との相性を軽視する
サポート型では特に重要です。
⑥ 自分に必要なサポートを考えない
「手厚い=自分に最適」とは限りません。
⑦ 1社だけ見てその場で契約する
これは避けたいところです。
タイプの違う2〜3社を比較してから決める
ことをおすすめします。

無料相談・無料面談で必ず聞きたい7つの質問
各社へ同じ質問をしてください。
① 私の条件に合う男性はどれくらいいますか?
年齢・地域・年収・結婚歴など、譲れない条件で確認します。
② 毎月何人まで申し込めますか?
活動量に直結します。
③ 毎月何人紹介されますか?
紹介方法も確認しましょう。
④ お見合いが成立しない場合、何を改善してもらえますか?
サポートの中身が見えます。
⑤ 交際がうまくいかない場合、どこまで相談できますか?
結婚相談所は、交際開始後の支援にも差があります。
⑥ 6か月・12か月・成婚退会までの総額はいくらですか?
月会費だけでは判断しません。
⑦ 休会・中途退会・成婚の定義は?
契約前に確認しておきましょう。
無料相談を受けても、その場で入会しなくていい
無料相談・無料面談は、入会を決めるためではなく、自分に合うサービスか確かめる機会として利用できます。
その場で入会を決める必要はありません。
まずは自分に合うかを確認しましょう。
たとえば、次の3つを確認してみてください。
- 自分の希望条件なら、どんな相手と出会えそうか
- 担当者に相談しやすいと感じるか
- 1年間活動した場合、総額はいくらになるか
そのうえで、気になる2〜3社を比較してみましょう。
「ここなら無理なく婚活を続けられそう」
そう思えるところを選ぶことが大切です。
無料相談を受けたからといって、入会する必要はありません。
比較して、納得してから決めれば大丈夫です。
35歳だから「条件を下げればいい」わけではない
婚活をしていると、
「35歳なら、もう選んでいる場合じゃない」
と言われることがあります。
私は、この考え方には賛成しません。
もちろん、希望条件が現実から大きく離れていないか見直すことは必要です。
でも、
幸せになれない男性まで受け入れる必要はありません。
たとえば、
- 暴力
- モラハラ
- 過度な束縛
- 重大な金銭問題
- 嘘
- あなたを尊重しない
- 大切なことを話し合えない
こうした問題まで、
「35歳だから我慢しなきゃ」
と受け入れる必要はありません。
婚活のゴールは、
結婚することだけではないからです。
結婚したあとに、
「この人を選んでよかった」
と思えること。
こちらの方が重要です。
35歳からの婚活で大切なのは「時間の使い方」
焦って結婚する必要はありません。
でも、
結果につながっていない婚活を何年も同じ方法で続けること
には注意してください。
半年。
1年。
と婚活して、
- 結婚意思が曖昧な男性ばかり
- 付き合っても結婚へ進まない
- マッチングアプリに疲れた
- 同じ失敗を繰り返している
のであれば、
「もっと頑張る」
だけが答えではありません。
出会う場所を変える。
サポートを変える。
男性を選ぶ基準を変える。
これも婚活戦略です。
まとめ|35歳からは「ランキング1位」より「自分との相性」で選ぶ
今回比較した4社には、それぞれ違う強みがあります。
手厚いサポートを受けながら進めたい
→ パートナーエージェント|担当者と相談しながら婚活を進めたい人向け
IBJの会員基盤を活用しながら費用も抑えたい
→ ウェルスマ|IBJ加盟店の中でコストとのバランスを重視したい人向け
費用を抑えてオンライン中心で進めたい
→ エン婚活エージェント|自分のペースで効率よく活動したい人向け
オンラインでも相談しながら伴走してほしい
→ naco-do|来店せず、サポートも受けながら進めたい人向け
- 希望する男性と出会えそうか
- 十分な人数へ申し込めるか
- 必要なサポートがあるか
- 無理なく続けられる料金か
- 生活スタイルに合っているか
- 担当者を信頼できそうか
を確認してください。
そして、忘れないでほしいことがあります。
婚活のゴールは、
結婚相談所で成婚退会することではありません。
男性から選ばれることだけでもありません。
結婚したあとに、
「この人と結婚してよかった」
と思える相手を選ぶことです。
だから、
「選ばれる婚活」から、「自分自身も相手を選ぶ婚活」へ。
35歳からでも遅くありません。
ただし、大切な時間を「なんとなく婚活」に使わないこと。
自分に合った場所で、幸せな結婚につながる相手を探してください。
幸せな結婚は、考え方から。
あなたならどの結婚相談所?
最後に、もう一度だけ整理します。
① パートナーエージェント
一人で婚活することに不安がある
パートナーエージェント
担当者と相談しながら、自分の婚活そのものを見直したい女性向け。
② ウェルスマ
IBJで活動したい+費用とのバランスも重視
ウェルスマ
オンラインでも仲人に相談しながら、IBJで積極的に活動したい女性向け。
③ エン婚活エージェント
費用を抑えて、自分でも積極的に動きたい
エン婚活エージェント
オンライン中心で効率よく、自分からも積極的に婚活したい女性向け。
④ naco-do
オンラインでも婚活の進め方から相談したい
naco-do
相手探しだけでなく、婚活の進め方も一緒に考えてほしい女性向け。
無料相談や無料面談を受けたからといって、その場で入会する必要はありません。
まずは、
「私の条件なら、どんな男性と出会える?」
「この担当者なら相談できそう?」
「1年間活動したら総額はいくら?」
を確認してください。
そして2〜3社を比較したうえで、
「ここなら無理なく婚活を続けられそう」
と思える1社を選べば十分です。
結婚相談所選びで大切なのは、「一番人気の相談所」を選ぶことではありません。
自分がどんな婚活をしたいのか、どこまでサポートしてほしいのかを整理したうえで、自分に合う相談所を選ぶことです。
気になる相談所があれば、まずは無料相談や無料体験を利用して、料金・サポート・担当者との相性まで自分の目で確認してみてください。
35歳からの婚活は、焦って決めることより、納得して選ぶことが大切です。
婚活で迷ったときは
婚活では、「誰に選ばれるか」以上に、
自分が誰を選べば幸せになれるのかを考えることが大切です。
Xでは、男性心理や結婚相手の見極め方など、
婚活で後悔しないための考え方を日々発信しています。
noteでは、Xでは伝えきれない男性心理や、
幸せな結婚につながる考え方を、より詳しくまとめています。











